トップページ > allnews > NEWS > 職員1名が「発達が気になる子どもの食事」講座を受講しました。
毎日の食事の中で、食べない、偏食、立ち歩く、こだわりなどの行動は、感覚や認知の特性が関係しているかもしれません。
今回の講座では、大阪公立大学リハビリテーション学研究科講師の中岡和代先生から、自閉症スペクトラム児を中心とした食に関する行動の特徴や支援について、研究と実践の両面から貴重なお話を聞かせていただきました。
今後施設内で伝達研修を行い、組織全体としての専門性の向上に努めてまいります。